【SPEC】第4話うらばなし

SPEC公式Twitterで、SPEC第4話【丁の回】「希死念慮の饗宴」(打ちづらいサブタイトルだ)の裏話が語られている。


植田Pが割と好きだったと語ると同時に、大変だったと語る。「崖の女王」(笑)今井夏木女史が予算を度外視して作った崖のセットのせいで、BD/DVDについてくるブックレットによると堤監督演出の第1話の1.5倍の制作費が掛かったというのが大変だという点だろう。
今井演出回は、瀬文と当麻の距離が近いという。恋愛体質(笑)
・「茶そばでも食うかい」「瀬文さんがいじめる」「『わおーー』のブロンド(バイクに乗ってクラッチレバーの説明をするブロンド嬢)」全部今井女史が足して植田Pが切るように言ったセリフ・シーンだという。
・第4話のゲスト、古戸久子のSPECは「SPEC〜翔〜」にも登場するという。
・第5話の、「当麻の左手の秘密が明らかになるシーン」は、翔を見てから見ると、当麻のセリフが違って聞こえるという。どういうことだろう。

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