【SPEC】SPEC 〜翔 〜天(その16)

N県、と植田Pは最初は言っていたが、新潟ロケ特集である。


8日も7時頃から撮影開始
暑いとか虫との戦いとか壮絶な状況で、SPEC 〜天の「決戦」シーンを取るらしい。ちなみに私は(ツイッター上での)無視との戦いをしている。(フォロワーが離れる、リプライが貰えない)
8日の夜は中打ち上げをTBS主催でやったとのこと。なんと十日町市長がいらっしゃった、という。何か分からないけどすごい。
9日も朝からロケ。「映画はあくまでも監督が神様なのです」という言葉が感慨深い。自分も一度でいいから何かで「神様」みたいな存在になってみたい(笑)
やっとホームページに動きらしきものが。「メディアで予定されている展開」も気になる。来年春までこのまま待たされるなんてほんとにつらい。
スペックホルダーたちの苦悩のシーン、「正義はスペックホルダーにあるのかもしれないと思わされるシーン」とのことだ。もともと、SPECの世界で正義とは何か、権力とは何か、ということを考えるのは必然と言えよう。
「ボーイズトーク」?一人は神木氏として、若手俳優のSPEC HOLDERが出演するのか、それとも意外なところから明らかになってしまった、あのオタク系女優のことを指しているのだろうか。
新潟にて(明らかにしていいのか?)宣伝会議の結果、監督にポスターの第一候補を選んでもらったとのこと。ケイゾクの時は、ポスター撮影から始まったのだが、東宝がポスター案をいくつか作って来た、ということは、やりかたが少し違うのかな?
・新潟ロケ、8月9日は瀬文はお休みであることが判明。休みでも差し入れをする加瀬亮氏。
日付が変わってもまだ続く9日の撮影。銀だこと言えば、SITの志村でおなじみだが、映画の中身に関係あるのか、単なるかけ声なのか。謎だ。
9日の撮影は26時に終了。そして衝撃のコメント。「レギュラーのあの人がついに死ぬ」というのだ。レギュラーの少ないSPEC。考えられるのは野々村係長くらいしかいない。SPECとケイゾクをつなぐ架け橋である野々村係長がいなくなるというのは、ケイゾクファンとしては許せない話だが、制作者に逆らうわけにはいかない。
10日も8時頃から開始SIT隊と麦藁帽SIT隊が出演?
新潟ロケ最後のカットは、円形レールを使った撮影、らしい。ぐるぐる回ってます、だそうだ。
新潟ロケ終了は、10日の6時30分ぐらい。撤収と同時に雨が降ってくるという、すごいタイミングだ。

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